手術を受けた医療機関や術後の状態によっても検査の回数は異なりますが、6回程度と考えてよいでしょう。
手術の翌日、1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後、6ヶ月後、1年後という風に定期的に検診を受けることになります。

感染症などのリスクは、術後の処置をしっかり行っていれば、かなりの確率で抑えることは可能ですが、まったくの“ゼロ”ではありません。
手術後になにか症状が出てきた場合には、すぐ医師に症状を伝え、適切な処置をしてもらいましょう。

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